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松籟社のおすすめ書籍(近刊)

ハイネ散文作品集 第6巻書影(装丁:縫采 徹)

【お知らせ】 木庭宏先生の責任編集作品『ハイネ散文作品集 第6巻』(本体2,800円 発行・松籟社 カバーデザイン・縫采徹)が、9/5に発行いたしました。9/17より順次書店に配本いたしております。「フランスの芸術事業」と題された今回の作品、巻頭にはピアニスト・文筆家で大阪音楽大学教授の青柳いづみこさんの「ハイネの音楽論」、そして「フランスの画家たち」として「A・シェファー/オーラス・ヴェルネ/ドラクロア/ドカン/レソール/シュネッツ/L・ロベール/ドラロッシュ」。最後に、「フランスの舞台芸術」として「アウグスト・レーヴァルトの手紙」。ハイネ以外にも、絵画・芸術に興味がある方でも読める内容になっております。(※amazonでは10/9発売になっておりますが、すでに配本・発売しております。)

詳しくは松籟社のサイトから

森ゆく人書影

森ゆく人
アーダルベルト・シュティフター 著
松村國隆 訳

詳しくは松籟社のサイトから

あまりにも騒がしい孤独書影(装丁:縫采 徹)

あまりにも騒がしい孤独
ボフミル・フラバル 著
石川達夫 訳
装丁:縫采 徹

詳しくは松籟社のサイトから

植民者へ書影

植民者へ―ポストコロニアリズムという挑発
野村浩也 編

詳しくは松籟社のサイトから

2008年度お薦めの本(松籟社以外)

その他のおすすめ本など。『石塚さん、書店営業にきました。』(ポット出版)、『刑法入門 』(岩波新書)

どすこい出版流通
著者:田中達治
出版:ポット出版

詳細:ポット出版

書店の未来をデザインする―本の学校・出版産業シンポジウム2007記録集
著者:本の学校
出版:唯学書房

詳細:amazon

アフリカ苦悩する大陸
著者:ロバート・ゲスト
翻訳:伊藤 真
出版:東洋経済新報社

詳細:amazon

樫原関連

地域紹介

「樫原」の地域情報を載せているページなど。

「樫原」関連のページ

「樫原」関連のページです。

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最近、参加したイベント等報告

今後参加する可能性のあるイベント・興味のあるイベント等

  • 10.24 勁版会 第300回例会「勁版会小史・補遺版〜299回をふり返る」19:00〜21:00(新大阪丸ビル)
  • 10.25 公開座談会「みんなで話そう、大学と美術館の連携を探る」15:00-17:30(ひろしま美術館)
  • 10.25 川島智生さん講演 「近代日本のビール醸造所建築−大阪麦酒吹田村醸造所−」13:30-15:00(アサヒビールゲストハウス) 10/14までに要申込
  • 10.26 「書物を巡る密かなよろこび‐エクスリブリスの世界展」10:00-17:00(京都工芸繊維大学美術工芸資料館)
  • 10.26 「アーティストハートフル・フェスタ2008」10:00-15:00(ぱるるプラザ京都・文化サロン)
  • 10.26 「岡崎公園アートフェスティバル」11:00-17:00(岡崎公園)
  • 10.26 「COMIC CITY 大阪 71」11:00-15:00(インデックス大阪)
  • 10.26 寺沢知子さん講演 「権力と女性−巫女王の役割−」14:00-15:30(近つ飛鳥博物館)
  • 10.26 河内将芳さん講演 「天下人の「死」とその儀礼(仮)」13:30-15:00(安土城考古博物館)
  • 10.26 博物館トーク 「吹田にあった麦酒町」14:00-15:00(吹田市立博物館)
  • 10.26 れきはくアカデミー 「兵庫の神々の彫刻」14:00-15:30(兵庫県立歴史博物館)
  • 10.26 講演会とシンポジウム 「朝鮮文化に想う―歴史と現在」13:00-16:00(高麗美術館)要申込
  • 10.26 暴力第2回 松原伸一さん 「メディアの影響」14:00-15:30(キャンパスプラザ京都)
  • 10.28 中村梧郎さん講演「戦争と写真―“枯葉作戦”から見えるもの」12:30-14:00(立命館大学びわこ・くさつキャンパス)
  • 10.28〜30 懐徳堂秋期講座「日本マンガの近現代」 18:30〜20:00(大阪大学中之島センター)10/24までに要申込
  • 10.29 中村梧郎さん講演「今も続く枯葉剤の悲劇−アメリカはどう対応したか 」14:40-16:10(立命館大学衣笠キャンパス)
  • 10.29 川崎佐知子さん講演 「近衛家の『源氏物語』」14:00-(宇治市歴史資料館)

more...以後の参加予定イベント

10.22 ヴァニラマニア・ヴァニラ画廊

 

 22日にお会いした縫采さんにつれられ、「ヴァニラ画廊」「ヴァニラマニア」に同行。話を聞いていると、知り合いの編集の方が出版した「死想の血統」(冬弓舎)を思い出す。

10.22 模索舎

 この日の打ち合わせは新宿だったので、模索舎でミニコミ誌見物・購入を。予想通り新宿では迷子に。。。模索舎では、「ブスによるブスのためのミニコミ バハマ vol.2」「野宿野郎 6号」「精神病の本 6」「piccolo ピッコロ」「日本でいちばん小さな出版社」を購入。

10.22 紀伊国屋 新宿本店 5F「〈熱き時代〉の新宿、新宿の〈いま〉」

 以前から、早稲田近辺の古本街に興味がありつつ、なかなか足を運ぶ機会がなかった。すると助成財団の湯瀬さんから、最近“わめぞ”という「早稲田」「目白」「雑司ヶ谷」近辺の本と雑貨の町内会がイベントを行ってるよと教えていただいた。新宿本店5Fにパンフや書籍が置かれているそうなので、見に行くことに。

10.21 この日は打ち合わせのみ

 JRCさんで1冊宗教本購入。

10.20 渋谷パルコ パート1 / B1F「地獄少女〜憂鬱美術展〜」

 

 渋谷パルコにて、テレビアニメと連動した形で地獄少女の企画展が開催されていました。ふと入った7Fのレストランでは、地獄メニューと題された見るからに辛そうなメニューが。

10.20 渋谷パルコ パート1 / 6F「ボーメ(BOME)展」

 

 渋谷パルコにて、造形作家・BOME(ボーメ)さんのフィギュア作品展が開催されていました。BOMEさんのフィギュアは、村上隆さんの例もあるように、欧米で大人気だそうです。入り口のフィギュアのみ撮影OK。渋谷パルコということもあるのか、客層が芸大学生orOBっぽい人が多かったような。いわゆるオタクっぽい人は皆無でした。

10.20 Bunkamura ザ・ミュージアム「ジョン・エヴァレット・ミレイ展」

 この日は、朝からイギリスヴィクトリア朝の巨匠“ジョン・エヴァレット・ミレイ”の展覧会を見てきました。この日はとくに大混雑で、絵画の前に3列もならびが出来る盛況ぶり。やはり有名な「オーフィリア」の絵画には人が集まっていました。ミレイの絵画は、古典文学を題材にしたもののあるので、ある程度の予備知識は持っておいた方が楽しめるかもしれません。

10.19 写植

 飯田橋に戻る途中、写植版下デザイン「松栄」さんという会社発見。さすが、印刷会社が密集する地区だけあって、残り少ない写植関係の会社も残っているようだ。ただし、ホームページが見つからないので、まだ営業しているのかは不明。

10.19 印刷博物館「ミリオンセラー誕生へ!−明治・大正の雑誌メディア−」

 

 この日は時間があったので、凸版印刷さんが設立した「印刷博物館」に行ってきました。「印刷博物館」は、活版印刷の体験が行えるだけでなく、印刷の歴史を現物を見て学べる貴重な場所です。私のような、印刷マニアになると1日中楽しめます。関東圏に出張される出版業界の方は、是非行ってみてください。この日は、「ミリオンセラー誕生へ!−明治・大正の雑誌メディア−」という企画展の他、VRシアターでは、中国清王朝の宮殿のヴァーチャル動画「故宮VR《紫禁城・天子の宮殿》」が見られます。

more...以前参加したイベント

最近、お会いした方々・お世話になった方々

アドビシステムズ

一番使っているDTPソフト。研究開発部の方とDTPの勉強部屋(11)でお会いしました。

ナット・マッカリー(研究開発部マネージャー)さん。岩本崇さんとともに、InDesign関連のWS・セミナーでは有名なお方。

笹徳印刷

編集チームの方と、DTPの勉強部屋(11)でお会いしました。

東海共同印刷(共同ネット)

開発グループの方と、DTPの勉強部屋(11)でお会いしました。

荒川印刷

生産部DTP・デザイングループの方と、DTPの勉強部屋(11)でお会いしました。

壱岐孝平さん。DTPの勉強部屋(第4回勉強会)のスピーカー。

+one

DTPの勉強部屋(11)でお会いしました。

ご存じ、市川せうぞーさん。DTP界では知らない人はいない。神様。握手してもらいました。DTPの勉強部屋(第11回勉強会)のスピーカー。

能登印刷

システム管理係の方と、DTPの勉強部屋(11)でお会いしました。

toutake2さん

デザイン・イラストを描かれる方と、DTPの勉強部屋(11)でお会いしました。

石田大成社

関東事業部ドキュメント制作部の方と、DTPの勉強部屋(11)でお会いしました。

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